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大会スポンサー様、協賛社様のご紹介

  • Writer: 運営事務局
    運営事務局
  • Dec 7, 2023
  • 7 min read

Updated: Dec 14, 2023

MURB OTAKI SENGOKU EXTREMES へたくさんのエントリーありがとうございます。 本大会には、たくさんの素晴らしい協賛社様から商品提供やブース出店をいただいておりますので、ご紹介いたします。 <JINGER>

ランニングアパレルブランド。 機能性とファッション性を兼ね備えたウェアをはじめ、 タウンユースでも使えるアパレルアイテムを取り揃えています。

今回ボランティアTシャツのデザインやアーリーエントリー限定シャツを製作して頂きました。

当日出店もございますので是非お立ち寄りください。






≪Topo Athletic≫


創設者のトニー・ポストは大学で陸上部に所属し、卒業後にケガなどでランニングに専念できなくなったことをきっかけにRockportに就職。15年間にわたって靴づくりのノウハウを身に付けVibram USAでCEOに就任、「Vibram FiveFingers」を手掛けるなど、ランニングシューズ業界に革命をもたらす存在となりました。その後、度重なるケガに悩まされた自身の経験から「もっと自然に走れるランニングシューズ」を生み出すブランドとして、2013年にTopo Athleticを創設。35年以上のシューズ開発・製造の経験を生かしたTopoはランナーからの注目を集め、現在アメリカでは大手アウトドアストアのREI、また500以上のプレミアム専門店にて販売されています。ヨーロッパやアジア・オセアニアなどでも支持を集めており、世界規模のブランドへと更なる成長を続けています。





≪Ciele Athletics≫

Cieleは、エクストリームスポーツシーンで名を馳せたジェレミー・ブレ スネンとその友人であるマイク・ジャイルズが2014年に創業したカナダ・モントリオール発のスポーツブランド。当時のランニングショップにはカラバリが豊富で、オシャレなキャップが見当たらなかった。そこに目をつけた彼らは、フランス語で空・天を意味する 「Ciele」からブランド名を付け、デザインだけではなく、クオリティーの高さも追求するブ ランドを目指している。2020年からは、リサイクルポリエステル等の再生素材を使用。フェアトレード認証を受けた製品など、環境保全や社会問題に取り組むブランドとして成長を続けています。





≪FEETURES≫

創設者であるHugh Gaitherが、30年にわたるスポーツソックス業界でのキャリアを経たのち、ランニングソックスのリーディングブランドを目指し設立されたアメリカンブランド。ランソックスの知識を軸に、足を動かす際の靴下の動きや作用の概念を追求し続け、米国内でトップシェアを誇るソックスブランドに成長。足裏のアーチをサポートする「Targeted Compression」にて特許を取得。その後5年間で30%の収益増を上げており、テクニカルソックスのワールドリーダーとして業界を牽引しています。様々なアクションやライフスタイルに適応可能であり、テクノロジーが詰まった完璧なサポート力のある製品を生み出すトップブランドとして、Feeturesは快適な履き心地を提供し続けます。



≪Body Glide≫

創設者であるサーファーのスティーブ・チャンスが、アクティビティやスポーツで起こりうる肌トラブルを解消したいという思いから生まれたアメリカンブランド。当時は石油由来の製品が主流であったため、スティーブは自らコーヒーマシンで植物由来の成分を独自にブレンド。ウォーキングやラン、サーフィンからサイクリングまで、様々なスポーツを楽しむ人に必要な保護クリームを生み出しました。1996年のロサンゼルス・マラソンにて、足のマメや擦り傷でのペースダウンやリタイアを危惧していたランナーに販売したところ、賞賛の声が殺到。Body Glide®(ボディーグライド)が誕生しました。REIでの取扱いスタートをきっかけに、アメリカ全土のスポーツショップへと拡大。現在はカナダやヨーロッパでも支持を集め、ついに日本でも待望の展開がスタート。世界中のスポーツ愛好家に支持されるブランドとして成長を続けています。





≪HydroFlask≫

ハイドロフラスクが生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。仕事の前にハイキングや景色を見ながらコーヒーを楽しみ、仕事後にハンバーガーを焼いてビールをみんなでシェア。休日にはキャンプや魚釣りを楽しむという文化が根付いています。 2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。その2年後には20カ国以上の進出を果たしており、同年、日本にも初上陸しました。アメリカ国内のステンレス・断熱ボトル市場では約70%のシェアを誇り、“断熱ボトル” という名称よりも“Hydro Flask”というブランド名が知れ渡っています。 ボトルをはじめ、様々なアクセサリーやアウトドアに適した軽量ボトルやカトラリー、アウティング向けのソフトグッズなど、豊富で幅広い製品ラインナップもHydro Flaskの大きな魅力の1つ。世界に想像以上のリフレッシュを提供する事こそがHydro Flaskの使命です。




<シダス>

フランス発の医療をバックボーンとしたインソール・ソックスブランド。

日本では年間約150名のトップアスリートをサポートしており、

インソールは昨年累計365万枚のセールスを達成。

多種多様な商品ラインナップで一般向け~アスリートまで幅広く支持を受けています。

トレイルランニングでは土井陵選手、大瀬和文選手、牧野公則選手、宮﨑喜美乃選手、丹羽薫選手などのトップアスリートにご愛用いただいています。





<ニューハレ>


現在の伸縮テーピングテープ(キネシオロジーテープ)の元祖として認知され、 現在まで医療現場で約50年、剥がれにくくかぶれにくい品質で信頼を得て使用されています。

2004年、高機能固定テープとして低伸縮のニューハレSKが登場。ニューハレAKTとSKの2種類の伸縮率を活用し、独自のシンプルな形状にプレカットされた、すぐ貼れるシリーズを展開。

2006年、スポーツマーケットに進出し数々のアスリートのフィードバックを基に新製品の開発や新たな貼り方で日々進化をしています。

今大会では入賞者副賞としてニューハレアイテムをご提供頂きました。







<ビリーうどん>

BILLY UDON

こだわりの国産地粉を使ったコシのある手打ち麺と昆布や鰹節などからとった熱々のかけ出汁。最高にクールでエキサイティングなレースで自らの力を出し切った体にじんわりとしみる至極の一杯をご提供します。





<明日香野>

“明日香野”は、「ちょっと食べる」喜びを毎日世界へ

をミッションに、日常使いから機能性行動食まで様々な

和のおいしさを届する和菓子メーカーです。

“明日香野”の和菓子は、創業から半世紀近くの歴史を持ち、日本

今日も季節感豊かな様々な商品を全国の大手スーパー各社に毎日お届けし続けております。

近年はスポーツシーンで活用いただける機能性食品も開発しており

は本格的な和テイストの行動食“道中茶寮”を提供するとともに

トレイルランニングをはじめとするスポーツイベントでも積極的に

商品のご提供で応援しております。






<ルクタス>

国内シェアNO.1のソフトテニスボール「アカエム」をはじめ、スポーツウェアの「LUCENT」「LUC+」(ルクタス)などスポーツ用品の製造・販売や、テニスクラブやランニングステーションなどのスポーツ施設の運営も全国で手掛けています。

トレイルランニングについてはLUC+Adventures(ルクタスアドベンチャーズ)のブランドで、Ultra Trail Mont Blanc (UTMB)の日本で唯一のオフィシャルツアーオペレーターとして世界各国のトレランレースの参加ツアーを運営したり、イタリア製高性能トレッキングポールN&W Curve(ニューカーブ)の輸入販売を行うほか、国内の多くのトレランレースの運営を積極的にお手伝いしております。

【スポーツコミュニティを通して日本中の人々の元気を応援します。】のスローガンを掲げ、いいのわたる選手をはじめ多くのアスリート、さまざまなスポーツシーンを応援しています。




<ガーニーグー>

予期せぬトラブルでレースをリタイヤは避けたいですよね。

まだまだ行ける体力はあるのに足のマメの痛みで歩くのもままならない、そんな経験をされたアスリートも多いですね。

そんな時にも事前にガーニーグーを塗っておけば望まないトラブルも避けられます。




 
 
 

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